Hayme

Summertime Playlist #3

7.14.2011 木曜日

サザンオールスターズ “真夏の果実”(1990)

桑田佳祐の美しいメロディーと、小林武史の天才的なアレンジ…。
KORG M1のハーブ音にブラシのスネアが入ってくるイントロは、まるで神の仕業です。

来週の月曜は海の日。今年は稲村ヶ崎経由の大磯海水浴場に決まりです。

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世田谷公園プール 2011

7.12.2011 火曜日

世田谷公園プール

日曜日、世田谷公園プールで太陽に焼きを入れてもらった(2年ぶり)。
家族連れ、地元キッズ、筋肉自慢のじぃさん達と一緒に。

公園プール(世田谷区のページ)

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レディー・ガガ in 徹子の部屋

7.11.2011 月曜日

記念すべきLady GAGA meets 黒柳徹子。
お昼に見れなかったのでYouYubeで見ました。

冒頭の玉ねぎが2つ並んだ姿は衝撃映像ですね(笑)。
母の話が印象的。二人ともチャーミングでかわいいです。

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Summertime Playlist #2

7.6.2011 水曜日

T.I. “Why You Wanna” (2006)

Gypsy WomanとQ-Tipのフレーズといえばこの曲。
夏のプレイリストに忘れてはいけません。

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Beyoncé – Year of 4

7.4.2011 月曜日

このドキュメンタリーは一年に渡ってビヨンセの私生活に密着し、最新作『4』が誕生するまでの道のりが描いたもの。過去最大規模となった「アイ・アム…ツアー」を終えて休暇が必要だと気付くところから始まり、母親の助言から一年間仕事から離れて家族や夫ジェイ・Zと世界中を旅行して過ごし、その中で自分の功績を振り返り、復帰を機に自分で自分のビジネスを管理すること、自分の気持ちでアルバムを制作することを決めました。スポットライトに復帰したビヨンセは独立した女性として新しく立ち上げた自分の会社の経営に携わりながら、今までの作品とは異なる作品の制作を進めました。「Beyoncé: Year of 4」はそんなビヨンセの新しい挑戦とも言える彼女のオリジナル・アルバム『4』のリリースまでの軌跡を辿るドキュメンタリーになっています。

- ビヨンセ・オンライン

世界中で7500万枚ものアルバムセールスを誇る29歳のシンガーが、
いかにして想像力を奮い立たせ、作品を作っているのか垣間見れる。

ジャケット制作やRun The World (Girls)のビデオの舞台裏など、
意見をぶつけ合うミーティング風景も映されていて見応えあります。
ビデオの撮影終了時に感動して思わず涙するシーン…、やばいです。

via : headbangermusic.tumblr.com

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Summertime Playlist #1

7.1.2011 金曜日

Seals & Crofts “Summer Breeze” (1972)

今日から7月。日中の気温は30℃を超える真夏日となり、夜は熱帯夜が続いている。

僕のiTunesでは、夏の曲を詰め込んだプレイリスト”Summertime”がめでたく解禁。

野菜生活100の沖縄シークヮーサーミックスを飲みながら、夏の到来を祝っています。

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